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女子バスケ、東西地区に分かれ対戦 Wリーグ9月18日開幕

バスケットボール女子のWリーグは17日、9月18日に開幕するレギュラーシーズンについて、新型コロナウイルス感染防止のため、当初の12チームによる1リーグ総当たり制から変更し、東西カンファレンス(地区)制を導入すると発表した。

東西6チームずつに分かれ、レギュラーシーズン中は同地区の相手のみと対戦。各地区上位4チームがプレーオフに進む。試合は各日、東西1会場ずつで実施する。

東西の振り分けは以下の通り。

▽東地区 ENEOS、富士通、シャンソン化粧品、東京羽田、日立ハイテク、新潟

▽西地区 トヨタ自動車、トヨタ紡織、デンソー、三菱電機、山梨、アイシンAW〔共同〕

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