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酒井高「ドイツでの経験を還元」 J1神戸加入で意気込み

ドイツ2部リーグのハンブルガーSVからJ1神戸に加入した元日本代表のDF酒井高徳(28)が16日、神戸市内で非公開の練習後に取材に応じ「ドイツで経験してきたことを還元して、チャレンジャーという気持ちでいろいろな形で貢献できれば」と意気込んだ。

海外でプレーを続けたい気持ちや、ハンブルガーSVの慰留もあったが「神戸が掲げているビジョンに賛同できた。世界トップクラスの選手とプレーして成長できる部分があると思った」と移籍の決め手を語った。フィンク監督は「性格もいい。来てくれてうれしい」と話し、17日のJ1浦和戦でのメンバー入りを明言した。

療養していたドイツから戻り、15日にチームに合流したポドルスキは「みんなと一緒にプレーできることは喜び」と語った。〔共同〕

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