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クライミング世界選手権代表に楢崎智ら

日本山岳・スポーツクライミング協会は10日までに、世界選手権(9月・インスブルック)の日本代表を発表し、男子は前回2016年大会のボルダリングを制した楢崎智亜や藤井快(以上TEAM au)、杉本怜(北海道連盟)らが名を連ねた。

女子はボルダリングで前回2位の野中生萌や3位の野口啓代、16歳の伊藤ふたば(いずれもTEAM au)らが代表入りした。今季の国際大会の結果などから選んだ。

世界選手権はスピード、ボルダリング、リードの各種目に加え、20年東京五輪で実施される複合も行われる。日本協会は金を含む複数のメダルを目標に掲げている。〔共同〕

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