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宮原SP首位、本田2位 フィギュア・ババリアンOP

フィギュアスケートのババリアン・オープンは6日、ドイツのオーベルストドルフで行われ、女子ショートプログラム(SP)で3月の世界選手権代表の宮原知子(関大)がルッツ―トーループの2連続3回転ジャンプと3回転ループで回転不足を取られたが、66.11点で首位に立った。

本田真凜(JAL)が61.72点で2位につけた。〔共同〕

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