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チュニジアが逆転勝ち パナマは前半に先制も好機少なく

サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会でパナマ―チュニジアが対戦した。チュニジアが後半の2得点で逆転勝ちした。0-1の6分、カズリの右折り返しをゴール前でF・ベンユセフが蹴り込んで同点。21分には左から崩し、最後はハダディのセンタリングをカズリが流し込んだ。

パナマは前半33分に、J・ロドリゲスのシュートがオウンゴールを誘って先制した。その後は好機が少なく、守勢に回った。〔共同〕

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