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コロンビア競り勝ち16強 セネガルは攻撃の精度欠く

サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会でセネガル―コロンビアが対戦した。前半攻めあぐねていたコロンビアが後半に決勝点を挙げ、競り勝って16強入りした。29分、キンテロの右CKからミナが高さを生かし頭で決めた。守備陣は最後まで集中を切らさず、GKオスピナは安定したセーブで無失点に抑えた。

セネガルは鋭い速攻からマネらが好機をつくり、先制点を許した後は人数をかけて攻め込んだが、精度を欠き最後までゴールが遠かった。守備陣は鋭い出足で激しく体を寄せて何度もボールを奪ったが、セットプレーに屈した。〔共同〕

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