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サッカー天皇杯予選、岩手県が実施 12日に準決勝

岩手県サッカー協会は9日、第100回天皇杯全日本選手権予選を兼ねる同県選手権の準決勝を12日に予定通り行う方針を明らかにした。同県は9日までに新型コロナウイルスの感染者が確認されていない。

岩手県協会は現在、同県選手権以外の公式戦の開催を自粛しているが、協会関係者は同県選手権については「現時点では実施する予定」と話した。12日は富士大―日本製鉄釜石が組まれ、この勝者が19日にJ3盛岡と対戦する予定。〔共同〕

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