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柔道・阿部詩ら追加 JOCシンボルアスリート

日本オリンピック委員会(JOC)は27日、選手の肖像権を使ったマーケティング事業の柱となる2019~20年の「シンボルアスリート」に、柔道女子52キロ級で東京五輪代表に決まった阿部詩(日体大)やレスリング女子57キロ級五輪代表の川井梨紗子(ジャパンビバレッジ)、ソフトボール女子日本代表のエース、上野由岐子(ビックカメラ高崎)、フェンシング男子エペの見延和靖(ネクサス)の4人を追加したと発表した。

シンボルアスリートは実績や人気を勘案して選ばれ、JOCの協賛社がテレビCMなどに起用できる。今回の追加で計15人となった。〔共同〕

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