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小木曽、日本勢トップの67 アジア・アマゴルフ第1日

【香港=共同】優勝者に来年のマスターズ・トーナメント出場資格が与えられる男子ゴルフのアジア・パシフィック・アマチュア選手権は1日、香港のクリアウォーターベイ・クラブ(パー70)で第1ラウンドが行われ、小木曽喬(福井工大)が日本勢トップの67で回り、ホールアウトした選手の中での首位と5打差につけた。悪天候による中断の影響で日没サスペンデッドとなり、27人が競技を終えられなかった。

8月の全米アマチュア選手権ベスト4の小西健太(東北福祉大)は片岡尚之(北海道・札幌光星高)とともに68で回った。2013年大会2位の長谷川祥平は69、石徳俊樹(以上大阪学院大)は74。岡崎錬(福井工大福井高)は4オーバーで1ホールを残した。

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