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フィギュア宮原「自分らしい滑りを」 平昌へ関大で壮行会

平昌冬季五輪フィギュアスケート女子代表の宮原知子が18日、所属する大阪府吹田市の関大で壮行会に出席し、終了後の記者会見で「周りの注目は高いと思うけど、自分らしい滑りをすること、いつも通りやることに集中したい」と抱負を述べた。壮行会は非公開。

関大アイススケート部監督で、2010年バンクーバー五輪フィギュア男子代表の織田信成氏も会見に出席し「その場に立てる喜び、感謝の気持ちを持って臨んでほしい」とアドバイスした。

四大陸選手権(24~27日・台北)が五輪前最後の大会となる。宮原は「体に負担をかけすぎないよう、オリンピックにつなげたい」と話した。〔共同〕

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