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岡田・外薗組、男子470級で首位守る セーリングW杯

2020年東京五輪のテスト大会を兼ねたセーリングのワールドカップ(W杯)江の島大会第3日は13日、神奈川県江の島ヨットハーバー沖で行われ、男子470級の岡田奎樹(トヨタ自動車東日本)外薗潤平(JR九州)組が6レースを終えて首位を守った。

高山大智、今村公彦組(ヤマハ・セーリングチーム)が3位、ジャカルタ・アジア大会優勝の磯崎哲也(エス・ピー・ネットワーク)高柳彬(日本経大)組が4位と日本勢が上位につけている。

女子470級は6レースを終了し、世界選手権覇者の吉田愛、吉岡美帆組(ベネッセ)が5位に後退した。〔共同〕

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