/

高橋大輔「21年は全日本V目標」 北京五輪出場を見据える

フィギュアスケート男子の2010年バンクーバー冬季五輪銅メダリストで22年北京五輪出場を見据えてアイスダンスへ転向した高橋大輔(関大KFSC)は14日までに、スポンサー契約する不動産販売の「スカイコート」を通じ「2021年は全日本選手権で表彰台の真ん中に乗ることを最大の目標に掲げたい」と抱負を語った。

村元哉中(関大KFSC)と組んで昨年にアイスダンスにデビューし、年末の全日本選手権は2位だった。今後へ「トップとの差は一番はテクニカルの部分。僕自身のステップの(レベルの)取りこぼしが目立った。時間をかけてやっていくしかない」と分析した。〔共同〕

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン