/

バド男子、緑川大輝が3冠達成 高校総体

男子シングルスで優勝した埼玉栄・緑川大輝(9日、浜松アリーナ)=共同

全国高校総体(インターハイ)第9日は9日、浜松アリーナなどで行われ、バドミントンは男子で緑川大輝(埼玉栄)がシングルス、中山裕貴と組んだダブルスをともに制して、団体と合わせた3冠を達成した。男子の3冠は2009年の星野翔平(埼玉栄)以来。

女子シングルスは水井ひらり(福島・ふたば未来学園)、同ダブルスは斎藤夏、吉田瑠実組(埼玉栄)が優勝した。

柔道男子は団体戦で天理(奈良)が国士舘(東京)を破り、27年ぶりの優勝。60キロ級は3月の全国高校選手権覇者の近藤隼斗(佐賀工)、66キロ級は桂嵐斗(長崎日大)、73キロ級は内村秀資(東海大大阪仰星)が勝った。〔共同〕

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン