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サルマン氏ら5人通過 FIFA会長選審査

【ロンドン=共同】国際サッカー連盟(FIFA)の特別選挙委員会は12日、アジア・サッカー連盟(AFC)のサルマン会長(バーレーン)、欧州サッカー連盟(UEFA)のインファンティノ事務局長(スイス)ら5人を来年2月26日に実施する会長選の候補者として認めたと発表した。

資格審査を通過したのは他に、南アフリカの実業家セシュワレイ氏、5月の会長選で敗れたヨルダンのアリ王子、FIFA元副事務局長のシャンパーニュ氏(フランス)。

10月26日の締め切りまでに立候補を届け出た7人のうち、UEFAのプラティニ会長(フランス)はFIFA倫理委員会から受けた90日間の暫定活動停止処分が解けるまで審査は行われない。リベリア・サッカー協会のビリティ会長は資格審査の結果、候補に認められなかった。

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