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ダルビッシュ、手術後「よくあった」 大谷の球速低下に

【ロサンゼルス=共同】米大リーグ、パドレスのダルビッシュ有は19日、エンゼルスの大谷翔平が同日のインディアンス戦に登板した際に最速95.3マイル(約153キロ)にとどまったことを受け「トミージョンのあと数年間、こういうことがよくありました」と自身のツイッターで言及した。

ダルビッシュは大谷が2018年オフに受けた右肘の靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)を経験している。

大谷は今季初登板で100マイル超を計測するなどしていた。19日の試合後は「(投手復帰して2試合の登板だった)昨年もそんなに投げているわけではない。これから張りも出るかも分からない。その時に臨機応変に対応できたら」と語った。

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