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仙台育英8強一番乗り、神戸国際大付敗れる 選抜高校野球

選抜高校野球大会第6日は25日、甲子園球場で行われ、仙台育英(宮城)が神戸国際大付(兵庫)との2回戦を13-5で制し、ベスト8一番乗りを果たした。中京大中京(愛知)は専大松戸(千葉)を2-0で下して、2回戦に進出。

神戸国際大付に勝利し、アルプス席の歓声に応える仙台育英の選手ら(25日、甲子園)=共同

仙台育英は一回に2点を先制。二回以降も小刻みに加点し、14安打13得点で大勝した。8年ぶりのベスト8入り。

中京大中京は0-0の七回に櫛田のランニング2点本塁打で均衡を破った。畔柳が12三振を奪い、6安打完封。

第3試合は高崎健康福祉大高崎(群馬)と天理(奈良)が2回戦で対戦。〔共同〕

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