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シュヴァルグラン、有馬で引退へ 馬主は佐々木主浩氏

2017年のジャパンカップ(G1)を制したシュヴァルグラン(7歳牡馬)を管理する友道康夫調教師は28日、同馬が有馬記念(12月22日・中山、G1)を最後に引退し、北海道日高町のブリーダーズ・スタリオン・ステーションで種牡馬になると日本中央競馬会(JRA)を通じて発表した。

同馬の馬主はプロ野球、大リーグで活躍した佐々木主浩氏。戦績は32戦7勝(重賞3勝)で、有馬記念は昨年まで2年連続で3着になっている。〔共同〕

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