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東京パラの柔道代表、全階級で内定 瀬戸らが新たに選出

日本視覚障害者柔道連盟は3日、今夏の東京パラリンピックの代表選手が全階級で内定したと発表した。男子で66キロ級の瀬戸勇次郎(福岡教大)、女子で52キロ級の藤原由衣(モルガン・スタンレー・グループ)、70キロ超級の土屋美奈子(ギャラリー・ド・ポップ)の3選手が新たに選ばれた。

東京パラには男子7階級、女子6階級の計13選手が出場予定。男子100キロ超級で2012年ロンドン大会金メダリストの正木健人(三菱オートリース)ら10選手は昨年8月に内定していた。〔共同〕

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