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沢村にメジャー複数球団が興味 ロッテからFA

【ロサンゼルス=共同】プロ野球ロッテから海外フリーエージェント(FA)権を行使し、米大リーグ移籍を目指している沢村拓一投手の代理人ボッグス氏が16日、オンライン取材に応じ、6球団ほどから問い合わせを受けたと現状を説明した。同じく担当するマリナーズからFAの平野佳寿投手にも同程度の球団が興味を示しているという。

オンラインで取材に応じる沢村と平野の代理人ジョン・ボッグス氏(16日)=共同

一方で今オフの移籍市場の動きは鈍く、両投手に正式なオファーはないとした。クリスマス休暇が間近で「市場が活気づくのは1月上旬からではないか」と越年も覚悟していた。

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