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長谷部、最優秀国際選手に アジア・サッカー連盟

アジア・サッカー連盟(AFC)の年間表彰式が28日、オマーンのマスカットで行われ、ワールドカップ(W杯)ロシア大会で16強入りした日本代表の主将を務めた長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)が最優秀国際選手に選ばれた。

最優秀監督は男子がアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で初優勝したJ1鹿島の大岩剛監督、女子は日本代表の高倉麻子監督が2年続けて選出された。U-20(20歳以下)女子W杯で優勝した日本からは宝田沙織(C大阪堺)が最優秀ユース選手、池田太監督が特別賞を受賞した。

男子の最優秀選手はカタールのアブデルカリム・ハッサンで、候補だった鈴木優磨(鹿島)らは落選した。〔共同〕

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