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錦織がティエム戦へ調整、準決勝懸け15日 ATPファイナル

サーブ練習をする錦織圭。奥はマイケル・チャン・コーチ(14日、ロンドン)=共同

【ロンドン=共同】男子テニスの年間成績上位8人による今季最終戦、日東電工ATPファイナルに出場する錦織圭(日清食品)は1次リーグB組でケビン・アンダーソン(南アフリカ)に0-6、1-6と大敗してから一夜明けた14日、ロンドンの試合会場に隣接する練習コートで調整した。

1勝1敗となった錦織は、サーブやショットを入念に確認するなど約1時間15分のメニューをこなした。15日午後2時(日本時間同11時)以降開始予定の第3戦で、準決勝進出を懸けてドミニク・ティエム(オーストリア)と対戦する。

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