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DeNA三原代表、筒香にラブコール 「思い変わらない」

DeNAの三原一晃球団代表は12日、米大リーグのレイズが筒香嘉智内野手を戦力外にしたことを受け「彼を送り出した際に『日本でプレーすることになったらベイスターズに戻って来てほしい』と伝えており、その思いは今も変わっていない」とコメントした。

筒香は2010年に神奈川・横浜高からドラフト1位で横浜(現DeNA)に入団。19年まで在籍し、通算968試合で打率2割8分5厘、205本塁打、613打点だった。三原代表は「今後、もし筒香選手が日本球界でのプレーを選択することになれば、しっかりとコミュニケーションを取っていきたい」と述べた。〔共同〕

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