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森薗・伊藤組4強、10歳の張本美和は敗退 全日本卓球

混合ダブルスで準決勝進出を決めた森薗(左)、伊藤組(16日、丸善インテックアリーナ大阪)=共同

卓球の全日本選手権第3日は16日、大阪市の丸善インテックアリーナ大阪で行われ、混合ダブルスで2連覇を狙う森薗政崇(岡山)伊藤美誠(スターツ)組と張本智和、長崎美柚組(エリートアカデミー)が準決勝に進んだ。

シングルスは男子で2年前に準優勝した吉村和弘(愛知工大)が初戦の2回戦に続き3回戦にも勝った。今大会最年少の10歳、張本美和(木下グループ)は女子の2回戦で社会人選手を破ったが、3回戦で敗れた。

ジュニアの部のシングルスでは男子で11歳の松島輝空(木下グループ)が4、5回戦で高校生選手を破って8強入り。女子の張本美は4回戦で敗退した。〔共同〕

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