/

競泳五輪主将に入江 「自然体でいられるチームに」

日本水連は14日、東京五輪の競泳日本代表の主将を男子背泳ぎの入江陵介(イトマン東進)が務めると発表した。4大会連続出場となる入江は「みんなが自分の色を出して自然体でいられるようなチームをつくっていきたい」と決意を述べた。

チーム最年長の31歳。今回の代表チームについて「フレッシュでパワーがみなぎっている」との印象を口にし「引っ張るというより、そっと背中を押してあげるようなキャプテンになりたい」と理想像を掲げた。〔共同〕

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン