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フィギュアペア、須崎・木原組フリー進めず

平昌五輪

ペアSP 演技する須崎(左)、木原組(14日、江陵)=共同

平昌冬季五輪のフィギュアスケートは個人種目が始まり、22組によるペアのショートプログラム(SP)で須崎海羽、木原龍一組(木下グループ)は自己最高の57.74点を出したが21位に終わり、上位16組で争われるフリーに進めなかった。

隋文静、韓聡組(中国)が82.39点でトップに立ち、エフゲニア・タラソワ、ウラジーミル・モロゾフ組(OAR)が81.68点で2位につけた。リョム・テオク、キム・ジュシク組(北朝鮮)は69.40点で11位。〔共同〕

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