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桃田とサニブラウン追加 JOCシンボルアスリート

日本オリンピック委員会(JOC)は14日、選手の肖像権を使ったマーケティング事業の柱となる「シンボルアスリート」に、バドミントン男子の桃田賢斗(NTT東日本)と陸上男子短距離のサニブラウン・ハキームを追加したと発表した。

シンボルアスリートは実績や人気を勘案して選ばれ、JOCの協賛社がテレビCMなどに起用できる。柔道男子の阿部一二三(パーク24)やスピードスケート女子の小平奈緒(相沢病院)らは継続で、計13人となった。〔共同〕

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