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ジャマイカ五輪委会長、IOCを支持 「開催へ準備」

ジャマイカ・オリンピック委員会のサムダ会長は17日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、東京五輪が予定通り開催されることを望むとした上で「選手の安全と健康が最優先されなくてはならない」との見解を明らかにした。ロイター通信の電話インタビューに応じた。

サムダ会長は国際オリンピック委員会(IOC)の立場を支持する考えを示し「五輪は経済的な意味だけでなく、選手との関係においても巨大な投資。五輪開催に向けて準備し、あらゆる支援をする」と述べた。〔共同〕

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