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岩崎改め翔猿、新十両に昇進 名古屋場所番付編成会議

日本相撲協会は31日、東京・両国国技館で大相撲名古屋場所(7月9日初日・愛知県体育館)の番付編成会議を開き、日大出身の岩崎改め翔猿(25)=本名岩崎正也、東京都出身、追手風部屋=が新十両に昇進した。翔猿の兄は十両の英乃海で、史上18組目の兄弟関取が誕生した。

再十両は11場所ぶりに復帰の阿炎(23)=本名堀切洸助、埼玉県出身、錣山部屋=1人。年寄「錦島」襲名の元関脇朝赤龍、「中村」襲名の元幕内佐田の富士ら18人の引退も発表された。〔共同〕

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