/

サッカーW杯アジア最終予選、日本など12チーム出そろう

サッカーの2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選の全日程が15日に終了し、最終予選に進む12チームが出そろった。F組の日本のほか、シリア、オーストラリア、イラン、サウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)、韓国が各組1位で通過した。

W杯開催国で最終予選に出場しないカタールがE組1位となったため、各組2位の上位4チームに入った中国、オマーン、イラク、ベトナムに加えて、レバノンも突破した。〔共同〕

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン