/

スノボW杯、三木つばき14位 パラレル回転

スノーボードのワールドカップ(W杯)は12日、オーストリアのバートガシュタインでパラレル回転が行われ、女子の三木つばき(CATALER)は14位だった。上位16人による決勝トーナメントでスイス選手に敗れた。竹内智香(広島ガス)は33位、男子の神野慎之助(トヨタ自動車)は37位で決勝トーナメントに進めなかった。

男子はアーロン・マルヒ(イタリア)、女子はソフィア・ナディルシナ(ロシア)が優勝した。〔共同〕

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン