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大リーグ最優秀監督、レイズのキャッシュ監督ら初受賞

【ニューヨーク=共同】米大リーグの最優秀監督賞が10日発表され、ア・リーグは筒香が所属するレイズのキャッシュ監督、ナ・リーグはマーリンズのマッティングリー監督がともに初めて受賞した。

42歳のキャッシュ監督は2015年からレイズの指揮を執り、今季は40勝20敗でリーグ最高勝率をマーク。チームを12年ぶりのワールドシリーズに導いた。59歳のマッティングリー監督は16年からマーリンズを率い、今季は新型コロナウイルスの集団感染を乗り越えて31勝29敗で17年ぶりにプレーオフ進出を果たした。

全米野球記者協会会員がプレーオフ前に投票して決まった。

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