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体操W杯、内村ら派遣取りやめ 亀山・米倉の2人のみ派遣

日本体操協会は9日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、3月10日からの種目別ワールドカップ(ドーハ)に出場予定だった男子鉄棒の内村航平らの派遣を取りやめると発表した。女子平均台の芦川うらら(水鳥体操館)らは辞退した。

東京五輪予選を兼ねたW杯シリーズの最終第8戦となっており、五輪出場権獲得の可能性がある男子あん馬の亀山耕平と男子跳馬の米倉英信(ともに徳洲会)の2人のみを派遣する。〔共同〕

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