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ラグビー女子W杯、22年に延期決定 コロナの影響で

国際統括団体のワールドラグビー(WR)は9日、9~10月に開催予定だった15人制女子ワールドカップ(W杯)ニュージーランド大会を新型コロナウイルスの影響で来年に延期することを理事会で正式決定した。新たな日程は未定。

WRは既に出場権を獲得したチームや予選が終わっていないチームのために、200万ポンド(約3億円)の強化基金を設けることも決めた。2大会連続出場を目指す日本は、新型コロナの影響でアジア予選が延期となっていた。〔ロンドン=共同〕

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