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男子バレーの柳田、古巣復帰で抱負「五輪へ弾みつける」

バレーボール男子日本代表主将で欧州挑戦からVリーグ1部のサントリーに復帰した柳田将洋が2日、インスタグラムのライブ配信で抱負を語った。東京五輪の1年延期を踏まえ「このシーズンは非常に重要なシーズンになる。いい結果を残すことで弾みがつくと思っている」と意気込んだ。

27歳のアタッカーは強力なサーブも誇る。ポーランドでも経験を積み、3月までドイツ1部リーグのチームでプレーしていたが、新型コロナウイルスの影響でリーグが中断し、帰国。「3年間海外を経験し、日本のリーグに挑戦したい気持ちが強くなった。いい結果を残していきたい」と心境を述べた。〔共同〕

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