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長崎・木原組が初戦快勝 全日本卓球、森薗・伊藤組8強入り

卓球の全日本選手権第2日は14日、大阪市の丸善インテックアリーナ大阪で行われ、女子ダブルスで昨年のワールドツアー・グランドファイナルを制した長崎美柚、木原美悠組(エリートアカデミー)が初戦の2回戦をストレート勝ちした。

女子ダブルスで初戦となる2回戦を突破した長崎(左)、木原組(14日、丸善インテックアリーナ大阪)=共同

混合ダブルスは3連覇を狙う森薗政崇(BOBSON)伊藤美誠(スターツ)組、昨年準優勝の張本智和(木下グループ)長崎組がそれぞれ3、4回戦に勝ち、8強入りした。

ジュニアの部のシングルスは男子で12歳の松島輝空(木下グループ)、女子で昨年4強の木原、張本智の妹で11歳の美和(木下グループ)が3回戦を突破した。張本美は一般の部は1回戦で敗退した。〔共同〕

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