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世界セーリング最終日、南里は57位 男子レーザー級

セーリングの男子レーザー級世界選手権最終日は9日、鳥取県境港市の境港公共マリーナ沖で行われ、南里研二(百五銀行)が2組の最終第12レースで1位となり、総合57位で大会を終えた。2016年リオデジャネイロ五輪金メダリストのトム・バートン(オーストラリア)が優勝した。

樋口碧(神奈川県連盟)が96位、鈴木義弘(早大)が105位、ジャカルタ・アジア大会代表の瀬川和正(米子産業体育館)は113位だった。

日本連盟はこの大会と来年の世界選手権(2月・メルボルン)を2020年東京五輪代表の選考レースとしている。〔共同〕

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