/

C大阪クルピ監督、濃厚接触に該当せず 横浜M戦は不在

(更新)

J1のC大阪は6日、新たにトップチームの関係者1人が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性判定を受けたと発表した。チーム内で陽性が確認されたのは3人目。クラブはJリーグの基準に沿ってクルピ監督と関係者1人を濃厚接触疑い者とし、同日の横浜M戦は監督不在となった。保健所からの連絡で、監督と関係者は濃厚接触者に該当しないと判明した。

C大阪は5日にトップチームの選手1人と関係者1人が陽性判定を受けたと発表。この2人を除く選手やスタッフが5日に横浜に移動し、6日にPCR検査を実施した。先に判明した2人については、保健所から濃厚接触者はいないとの連絡を受けたという。〔共同〕

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

新型コロナ

新型コロナウイルスの関連ニュースをこちらでまとめてお読みいただけます。

ワクチン・治療薬 休業・補償 ビジネス 国内 海外 感染状況

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン