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森保監督「時間足りないくらい」 遠征から帰国後、待機生活

サッカー日本代表の森保一監督が20日、オンラインで取材に応じ、オランダ遠征から帰国後の新型コロナウイルス対策の待機措置生活について語った。16日に帰国してから千葉県内のホテルで過ごし、連日10試合は国内外の候補選手の試合映像を精力的にチェックしているという。

オンライン取材に応じるサッカー日本代表の森保監督(20日午後)=共同

スーパーなどへの買い出し以外の外出を控えており、食事は部屋の外に弁当などが用意される。「行動を制限されているが、ストレスはない。試合を見ることに追われて時間が足りないくらい」と笑った。〔共同〕

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