/

バド松友、現役続行へ 混合複を軸にする可能性

松友美佐紀=共同

バドミントン女子ダブルスの2016年リオデジャネイロ五輪金メダリストで引退の意向を固めた高橋礼華に対し、ペアを組む松友美佐紀(ともに日本ユニシス)が現役を続ける意向であることが18日、分かった。関係者によると、混合ダブルスを軸に活動する可能性がある。

28歳の松友は1学年上の高橋礼とともに「タカマツ」ペアの愛称で親しまれている。2人は2連覇が懸かる東京五輪の出場を目指したが、最大2枚の五輪切符を巡る国内勢との争いで3番手にとどまり、出場は厳しい状況だった。〔共同〕

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン