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吉田が前半のみ出場、三好は後半途中交代 海外サッカー

【バルセロナ=共同】サッカーの海外各リーグは11月30日、各地で行われ、スペイン1部でエイバルの武藤嘉紀はベティス戦で後半4分に今季加入後の初ゴールとなる先制点を決めた。同33分までプレーし、乾貴士はフル出場。チームは2-0で快勝した。

イタリア1部(セリエA)でサンプドリアの吉田麻也は2-2で引き分けたトリノ戦で前半のみ出場した。ベルギー1部でアントワープの三好康児はルーベン戦の後半38分までプレーし、試合は3-2で競り勝った。

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