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レイズ、本拠地で個別練習開始 筒香の渡米は「未定」

【ニューヨーク=共同】米大リーグで筒香嘉智外野手が所属するレイズは25日、セントピーターズバーグの本拠地トロピカーナ・フィールドで個別練習を始めた。オンラインで取材に応じたケビン・キャッシュ監督は14選手が参加したとし「正しい目標へ向けた第一歩だ。いいスタートになった」と話した。

新型コロナウイルスの感染拡大の影響で日本に一時帰国している筒香ら米国外出身選手の渡米時期には「タイムテーブルは定めていない」と語った。

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