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バドミントン郡司、20年代表に初選出 世界ジュニアV

日本バドミントン協会は2日、来年の日本代表内定選手を発表し、女子シングルスで世界ジュニア選手権覇者の郡司莉子(熊本・八代白百合学園高)が初めて選ばれた。

シングルスの男子には世界ランキング1位の桃田賢斗(NTT東日本)や昨年の世界ジュニア選手権2位の奈良岡功大(青森・浪岡高)ら10人、女子も郡司のほか奥原希望(太陽ホールディングス)や山口茜(再春館製薬所)ら10人が名を連ねた。男女ダブルスは各7組、混合ダブルスは5組が選出された。

優先的に格付けの高い大会に出場できるA代表と、B代表の区分は10日に発表される。〔共同〕

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