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体操W杯東京大会は無観客で準備 中止の可能性も

体操の東京五輪予選となる個人総合ワールドカップ(W杯)シリーズ第4戦、東京大会(4月4、5日)の実行委員会が16日、東京都内で行われ、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、無観客での開催に向けて準備を進める方針を決めた。今後の状況次第では中止する可能性もある。

入国制限の対象となっている国・地域の選手が参加できるように外務省などに制限の緩和を要望したことも明らかにした。全4戦のシリーズは第2戦(ドイツ)の中止が決定。東京での最終戦は五輪のテスト大会を兼ね、五輪会場の有明体操競技場で行われる。〔共同〕

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