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Jリーグ、C大阪・瀬古が最優秀若手選手 20歳のDF

Jリーグは21日、今季最も活躍した若手選手に贈られる「ベストヤングプレーヤー賞」にC大阪のDF瀬古歩夢(20)を選出した。YBCルヴァン・カップのニューヒーロー賞とのダブル受賞は2016年の井手口陽介(G大阪)以来4人目。

年間表彰の一部を先行発表した。優秀監督賞はJ1で宮本恒靖監督(G大阪)、J2で小林伸二監督(北九州)、J3で三浦文丈監督(相模原)が受賞。フェアプレー賞・高円宮杯にJ1大分、フェアプレー個人賞に山口蛍(神戸)を選出した。最優秀育成クラブはJ2東京Vとなった。

最優秀選手とベストイレブンは22日の年間表彰式「Jリーグ・アウォーズ」で発表する。〔共同〕

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