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井上拓真、21年1月に再起戦 元WBC暫定王者

ボクシングの大橋ジムは28日、世界ボクシング評議会(WBC)バンタム級暫定王者になった実績のある井上拓真(大橋)が、来年1月14日に東京・後楽園ホールで東洋太平洋同級王者の栗原慶太(一力)と対戦すると発表した。井上拓は同級世界2団体統一王者の井上尚弥(大橋)の弟。昨年11月の敗戦で王座から陥落し、約1年2カ月ぶりの再起戦となる。

井上拓は「国内で一番の強敵でパンチもあり危険な相手ですが、しっかり勝ってまた世界チャンピオンになります」とコメントした。〔共同〕

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