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FIFAの日本視察スタート 23年女子W杯招致を目指す

日本が招致を目指すサッカーの2023年女子ワールドカップ(W杯)で、国際サッカー連盟(FIFA)の日本視察が24日、スタートし、開幕戦会場として提案している国立競技場などを確認した。視察は非公開で行われ、日本サッカー協会が明らかにした。27日までの4日間で埼玉、大阪、京都などを回る。

日本協会の田嶋幸三会長は「07年から開催を目指してきた。開催能力や経験、情熱がある」と訴えた。女子日本代表「なでしこジャパン」の高倉麻子監督、元日本代表の澤穂希さんもプレゼンテーションした。〔共同〕

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