/

西武・外崎、骨折の左脚手術 五輪出場厳しい状況に

西武は12日、外崎修汰内野手が6日に東京都内の病院で左腓骨(ひこつ)骨折に対する固定術を受けたと発表した。3カ月以内での実戦復帰を目指すことになり、東京五輪出場は厳しい状況となった。3日のソフトバンク戦で左足首付近に投球を受けた。

また、粟津凱士投手は5日に神奈川県内の病院で右肘鏡視下骨棘(こっきょく)切除術および内側側副靱帯再建術を受けた。全治まで1年以上を要する見込み。〔共同〕

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン