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荒賀、清水らが代表に 空手の世界選手権

全日本空手道連盟は20日、東京都内で記者会見し、世界選手権(11月5~9日・ブレーメン=ドイツ)の代表として男子組手84キロ級の荒賀龍太郎(荒賀道場)や女子形の清水希容(関大)の仁川アジア大会金メダリストら、22選手を発表した。

荒賀は「前回は決勝で負けて悔しい思いをした。優勝目指して頑張りたい」と話し、清水は「日本代表としての責任を持って力を出し切りたい」と意気込みを語った。

大会会場では、2020年東京五輪での実施に向けた署名活動も行われる予定。笹川尭会長は「入れていただく準備は整っている」と語った。〔共同〕

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