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なでしこ高倉監督「やれることを」 五輪をイメージ

オンラインで取材に応じるサッカー女子日本代表の高倉麻子監督(20日)=共同

サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」の高倉麻子監督が20日、オンラインで取材に応じ「やれることをやっていく。(1年後の自分は)静かに燃えているんじゃないか」と、来年7月21日に1次リーグが始まる東京五輪をイメージした。

なでしこリーグが4カ月遅れで18日に開幕。視察も再開したが、代表活動再開は早くても10月となる。今後の選手選考については「今まで選んだ選手がベース。サッカーへの思いやレベルアップを表現できる選手がいれば、1人2人試すことはある」と話した。〔共同〕

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