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ボクシング京口「世界にいい影響を」 世界戦へ意気込み

世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(ワタナベ)が26日、東京都内の日本外国特派員協会で記者会見し、新型コロナウイルスの感染拡大後、男子で国内初の世界戦となる11月3日の防衛戦に向け「ベストの試合をして、日本に限らず、世界に向けてもいろいろいい影響を与えられたら」と意気込んだ。

日本外国特派員協会で記者会見しポーズをとるWBAライトフライ級スーパー王者の京口紘人(26日、東京都内)=共同

大阪市のインテックス大阪で同級10位のタノンサック・シムシー(タイ)の挑戦を受ける。3度目の防衛へ「調整も順調。あとはコンディションさえしっかり整えればベストを尽くせる」と自信を示した。〔共同〕

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